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ネットで賃貸

賃貸契約を締結する上で必ず必要な仲介手数料と保証人又は保証会社への加入。/仲介手数料はなぜ賃料の1カ月分必要なのか?/今でこそ、仲介手数料0か月や0.5か月分という不動産会社もあるが、はたして、そんなに高い手数料を支払わなくてはいけないほどの仕事を賃貸営業はしているのか?と/毎回思う。/次に、保証会社。連帯保証人ならまだ理解はできる。/しかし、保証人不要で保証会社加入が必須条件の場合があるが、保証...

生き方とインテリア

最近思うことだが、歳を取ればとるほど、何事もシンプルにしたくなってきた。若い頃は、部屋に色々飾って、ごちゃごちゃしていたが、今は物を増やさず、置物も、そうじにな邪魔にならないように気をつけて選ぶようになってきた。そうすると、いつも自分の心が満足して、疲れていても安心できる。常にほっとできる部屋が、今は私の理想の部屋だ。これからも、もっと究極のシンプルを目指して、進んでいくのだと思うが、インテリアと...

仁を忘れた政治屋と目先の利益追及のみの製薬業界

繊維筋痛症。これですぐに死ぬことはないが痛みが辛くて・何もできないことに絶望して死にたくなる。やっと試せる薬が出ても効果がない。ひどい時は副作用のみ出現。ゆっくりとだが関節稼働域が減少。握力は10キログラム前後に。仕事はできず、貯金で食いつなぐしかない。速く新薬が開発されないと買えなくなる。その前に餓死するかも。唯一効果がある整体に国の保証はない。世界の何カ国もで使用されている薬が認可されない。や...

日本経済のために貯金はやめるべき?

独身時代、実家暮らしで使おうと思えば給料のほとんどを自由に使える立場でしたが、月2〜3万円程度のお小遣いで、家に入れる食費以外は積立預金や普通預金通帳にコツコツ入金し、ボーナスもほとんど貯金していました。(親も貯金しなさいと結構うるさかったですが)でも、使うときは大きなお金が動きます。通勤用の車の購入・結婚式(披露宴)の費用・新生活のための家・家電の購入・・・100万単位での出費が続きましたが、独...

がんばれアメリカ

子供の見たアメリカドラマでアメリカが桃源郷のように思いた。成長するに従い、アメリカへの嫉妬心からか、アメリカに好意を持てなくなり、オーストラリアの自然ばかり意識するようになり始め、何度もオーストラリアを訪問した。今もオーストラリアは大好きな国だ。数年前、英会話学校でサンフランシスコ出身の教師と知り合った。サンフランシスコやカリフォルニアの話を聞き、子供の頃に憧れたアメリカへの思いが沸々と蘇ってきた...

太陽光発電の訪問販売

去年、夜に電話が掛かってきて明日太陽光発電の説明がしたいと電話があった。節電に興味があったので聞いてみることになり営業マンが来た。この地区でモデルのモニターとして特別価格で提供したいとのことであった。特別価格の枠がありそれを押さえたいとのことで上司に頻繁に携帯電話で電話をする。こちらに断りも無しに携帯電話で状況を説明している。後で思ったのは何かこちらに威圧感を与えるつもりだったのだろう。そして、上...

誰か私を治してください

多くの人が罹患している心身症である「過敏性大腸症」。私もその患者のひとりである。長い間苦しんできたが、たかが心身症、病気全般で見れば軽いものでしかないと軽視されてきた。だが、この病気から自殺する人も少なくないほど、社会生活に支障を来たし、時に激痛と戦ったりもせねばならない。ウワサで聞くに、この病気を専門に研究している医療機関があるらしい。いわゆる専門病院というもので、新薬も積極的に試し、科学的な方...

日本の大学に対する懸念

高校時代、成績は悪い方ではなかったが、日本の大学は4年間遊んで暮らすイメージが強かったため、当時若すぎた私は真剣に仕事をしたかったので、早く社会に出られる専門学校に進んだ。その選択自体は今の自分を考えると間違っていたとは思えないが、大学に行くという選択肢も視野に入れられるような、しっかりとしたイメージの大学になってほしいと思う。具体的に言えば、日本にはおよそ千を超える大学があり、お金と時間さえあれ...

マンションの買い替えについて

新しく買ったマンションでも10年くらいたつとリフォームも必要になるし、水周りの古さも気になってくるので10年単位で新築マンションに引っ越しができるのが理想だと思って買い換えてみましたが、買い換えっていうのは思っていた以上に面倒な事がたくさんある物だと実感しました。売却するマンションの思わぬ所が故障している事に気がついたり・・・。次回からは買い替えではなく賃貸物件で引っ越しをすることも視野に入れて物...

夢のモデルルーム

”マイホーム”自体に対する憧れは特には無い。が、住宅展示場のモデルルームを見ることが子供の頃から好きで、「こんな家で暮らしたら・・・」と夢見ることが好きだった。あれから私も結婚し、家を建てる機会を持てそうで、久しぶりに住宅展示場に行ったら、子供の頃の夢を思い出した。しかし、モデルルームはあくまでもモデルルーム。現実にはあんなに大きな家を建てることはできない、と、あっさり夢は崩れ去った・・・。昨年の...

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